あえて書く

選抜大会がいま甲子園で行われている。東北高校が出る必要があったのだろうか
マスコミはこぞって持ち上げています
東北の人たちがテレビを観る余裕があるのでしょうか
取材を受けた人たちが喜んでいたところを放送していたけど。誰が本音を語る事ができますか これほどの災害でほんとに勇気を与えたのでしょうか

日本の危機
毎日原発で振り回されていますここに来てNIPPON HOSO KYOKAIが頑張っています
初期の段階で海水を入れたらと早くからアナンサーも解説者も言っていました
東電も政府も対応が遅れたと思う 外国の意見も聞くべきで日本は災害が起きると日本は大丈夫といつもいつも識者と言われるひとが
いつも言います 阪神震災の時も高速道路が大きな被害が起きました、これもカルホニヤで高速道路が大きな壊れたとき日本では起きないと
言いました、多くの人が聞いているはずです
今も想定外と言って頑張っています、もう少し謙虚になれないものか もう中国の食品の杜撰さをあげつらう事はできないだろう
とにかくオール日本でこの危機を乗り越え始めて先進国と言われたい

東電

もう
人災ですいつも泣くのは下請けの人たちです
いま東電の社員がこの人たちの仕事をすれば
原発を国民は見直すでしょう
東京電力は25日、東日本大震災で深刻な被害を受けた福島第1原子力発電所1、3号機の発電用タービン建屋内にたまっていた水の放射性物質放射能)の濃度が通常の原子炉内の水の1万倍に達していたと発表した。前日に作業員3人が被(ひ)曝(ばく)した3号機の水を調べたところ高濃度だったことが判明。1号機についても分析していた。2号機は水の採取はできていないが、水面の放射線量が高水準のため、同レベルの濃度になっているとみられる。

 経済産業省原子力安全・保安院は、3号機について「原子炉の一部が破損している可能性がある」としており、原子炉内の燃料棒の溶融で発生した大量の放射性物質が外部に漏れだしている恐れが高まった。東電は水のある場所での作業を中断しており、今後の復旧の大きな障害となるのは避けられない。

 3号機は核分裂で生成されるヨウ素131やセシウム137などの濃度が1立方センチメートル当たり390万ベクレルで、1号機も380万ベクレルだった。通常の運転時の水は数百ベクレルという。

情けない質問

元気になりました また書きます  
久しぶりの朗報でした辻井さんのピアノコンクールでの優勝です 凱旋帰国での記者会見で
心ない記者の質問で辻さんは見事に答えていました 何でこんな質問するのだ???
恥を知れ